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親・子の片づけマスターインストラクター 山崎真弓です。

3/18(土)に2級認定講座を開催いたします!


「子どもに片づけを教えても、いつも適当な所に突っ込むだけ。きちんと片づけて欲しい…」



「せっかく片づけてもすぐに散らかす子ども達…結局は私が片付けているけれど、このままでいいのか悩んでしまう」


「春から新入学。学校でもおうちでも、物の準備や片づけができるか心配」


お子さんの片づけについて、お悩みではありませんか?


本講座では、子どもの片づけに関して整理収納の正しい知識を学ぶことで、うまくいかなかった原因と改善方法が明確になります。


受講後、家に帰ってすぐに実践できるようになるための講座です。


【開催日時】
2017年3月18日(土)10:00~16:00
受付開始 9:45~


【開催場所】
仙台協立第2ビル2階 第3会議室
〒980-0803
宮城県仙台市青葉区国分町1丁目8-14

【アクセス】
□地下鉄南北線・広瀬通駅から徒歩7分
□地下鉄東西線・大町西公園駅から徒歩6分

【募集定員】
8名(最小催行人数 3名)

【受講料】
27000円(税込・ テキスト代、認定料込)

【カリキュラム】
・片づけがはぐくむ生きる力
・片づけにおける親の役割
・片づく仕組みづくり 7つのステップ&6つのポイント
・子どもが片づけてくれる関わり方の基本
・ワーク:わが家の改善点を見つけよう


【講師】親・子の片づけマスターインストラクター 山崎真弓


【お申し込み】
こちらのフォームよりお願いいたします。

https://ws.formzu.net/fgen/S10638326/


*お申し込みに当たっては
当講座の受講規約(http://oyako-katazuke-edu.jp/agreement )、
当協会のプライバシーポリシー(http://oyako-katazuke-edu.jp/privacy )をご確認のうえ、お申込みください。



・・・いただいたご感想・・・

「おうちに帰って早く子どもに会いたい。今までごめんねって謝りたい。」

「お片づけを学びに来たはずが、人生における大事で重要なことも学ばせていただきました。」


受講生の方からは、このようなお声をたくさん頂戴しております。

春休み前のこの絶好のタイミング、ぜひご一緒しませんか?



今日もご覧いただきありがとうございました♪
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親・子の片づけインストラクター2級認定講座 | コメント(0)


整理収納アドバイザー
親・子の片づけマスターインストラクター
山﨑真弓です。




昨日は“親・子の片づけインストラクター入門講座”仙台初開催でした。


ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

「ファミ片に興味津々」



「お家に帰って早く子どもに会いたい」


「ファミ片を通じて人間力をアップさせたくなりました」


「もっと知りたい学びたい」


「生きる力、人間力…すごく惹かれます。」


「二級講座にますます興味が湧きましたし、山崎さんのステキなお宅に来れて嬉しいです♡」
(いやん♡ありがとうございます!照)



などなど、嬉しいご感想をいただきました。




片づけを通じて『人間力』も学べる講座はファミ片だけ!



まずはあなたも入門講座から参加してみませんか(^-^)



ありがたいことに、来月も満席です!
日程追加いたします✧




親・子の片づけインストラクター入門講座 | コメント(0)
こんにちは。
整理収納アドバイザー
親・子の片づけマスターインストラクター
山崎真弓です。

身内に不幸があり、数日間 実家に帰っていました。


喪服や小物をまとめて収納しておくと、いざという時にはスムーズに出掛けられるようになるので便利です。







喪服、ふくさ、香典袋、薄墨筆ペン、黒ハンカチ、黒ストッキング2つ、バッグ、サブバッグ、ネックレスなど。



今回の件で必要性を感じて、 新たに購入し収納することになったモノは、“黒ハンカチ予備、貼るカイロ、携帯リセッシュ、衣類ブラシ”です。




こんなにも悲しい“ いざという時”の為に準備万端にするのは気がひけますが、すぐに駆けつけることが出来たのも事実。




ただ、このグループ収納の出番がもうないことを祈りますがね(T-T)




そんなこんなで今日もご覧いただきありがとうございました(^-^)



整理収納 | コメント(0)
おはようございます。
整理収納アドバイザー
親・子の片づけマスターインストラクター
山崎真弓です。


「10時に出かけるんだったら、そろそろ上靴を洗わなきゃ間に合わないよ!おにぎり作る時間もなくなっちゃうよ!」



さっき、のんびりしている娘に私が言ってしまった言葉ですw



マイペースな娘をコントロールしようとしているし、伝え方ネガティブ過ぎて反省( ̄▽ ̄)




私が子供の頃、親に言われて悲しくなったイヤな言葉なのに、自分も使ってしまった..._(-∀-○)



「まゆみ!薬飲まなきゃ治らないよ!」(わたしは治らない)


「嫌いな物も食べないと大きくなれないよ!」(わたしは大きくなれない)



なんとなく制限かけられる気がして、こう言われるのが心底イヤだったなぁ。



「これ食べるともっと大きくなるよ!」と言われたらよかったのかも。








反省して、言い直してみました。



私「時間なくなっちゃったね(笑)おにぎり作るのと、上靴洗うの、どっちやりたい?どっちか手伝うよ。」




娘「おにぎり(*´˘`*)!」




私「じゃ、私が上靴洗うね!」



娘「はい、スミマセ〜ン(´ー`*)♡」





結果、2人ともニコニコ。




子どもとの関わり方は、試行錯誤の日々です(笑)



今日もご覧いただきありがとうございました♪









子ども | コメント(0)

【バッグの定位置は床⁈】

2017/02/05 Sun 13:40

こんにちは。
整理収納アドバイザー
親・子の片づけマスターインストラクター
山崎真弓です。


私の部屋、帰宅した後のバッグが床に置きっぱなし。



先日 家具の配置替えをして、バッグの定位置も決めました。
(写真の↑が指している所)


しかし、その定位置に戻せたのは、一度だけ(ToT)


なぜ戻せないのか?

実際に生活してみて気付いたことは…


↓↓↓↓↓

動線上、戻しやすい場所のはずなのに、棚の最下段は置きにくいというか、箱の中には入れにくい。


バッグが重いから最下段を定位置にしたのに、そこに置く気にならない。


かといって、荷物が重くて持ち上げたくないので上段も棚の上もNG。


区切られた場所にバッグを収めるのが苦手。



バッグに関しては、フックにかける収納は面倒だし革が傷むのでイヤ。



帰宅したバッグはリビングでも自分の部屋でも使うので、収納の中にしまいこみたくない。


リビングと自分の部屋の中間地点の為、この写真の位置に置きやすい。




↑↑↑↑↑
というのが、今のところの状況。


このまま床に置きたいところですが、

床は埃が溜まりやすいし、モノを置いたことで埃の吹き溜まりを作ってしまうし、お掃除のたびに移動しなければならないし………、他に定位置みつけます。笑



子どものランドセルの定位置を決める時も、“収納グッズや家具ありき”ではなくて、“子どもが置きやすい”場所や理由を探してみることをオススメします。


ランドセルの定位置は6年間のうちに何度か変わります。


成長や環境の変化に伴い、置きやすい場所や好みも変わるのです。



親の価値観で決めた“シンプルでキレイでキチンと整頓できる収納”が、子どもに合っているとは限りません。


「定位置を決めたのに、ウチの子はどうして戻さないんだろう( ̄^ ̄)」


という疑問が出たら、実は改善のチャンスです。



理由を聞いてみましょう。





…私のバッグの定位置から、そんなことを考えさせられた日曜日の午後でした♪




親・子の片づけインストラクター入門講座のお知らせ







片づけ | コメント(0)
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